HEADMASTER

館長・前川 豊昭

翔学館館長・前川豊昭

子どもたちの「ひらめき」や「発想」を、算数を通して最大限に引き出したい。

子どもたちは、ときに大人が思いつかない見方や解き方を見つけます。その発想を大切にしながら、一緒に新しい発見をする授業には、「楽しい」「おもしろい」という実感と感動があります。

難しい入試問題でも、その気持ちを失わずに思考力と応用力を鍛え、翔学館で得た学び方がその後の成長の確かな土台になることを目指しています。

PROFILE

経歴と指導経験

氏名

前川 豊昭(まえかわ とよあき)

学歴

関西学院大学卒業

大手進学塾

小学部部長、教材・カリキュラム関係統括リーダー、算数科指導総責任者を歴任。最上位・最難関コースの算数授業と作問を担当。

入試問題解説

中学入試専門誌「中学への算数」で、洛南高等学校附属中学校・洛星中学校の入試問題解説を担当。

翔学館での指導

全クラスの算数を直接指導し、その年、そのクラスの子どもたちに合わせたオリジナル教材を作成。

OUR POLICY

翔学館が大切にする3つの方針

01

ひらめきと発想を大切に

子どもたちが見つけた思いがけない考え方を受け止め、算数のおもしろさや新しい発見につなげます。

02

子どもの「行きたい」を最優先に

塾の実績や合格可能性だけで進路を決めず、本人が行きたいと思える学校への挑戦を支えます。

03

受験後にも残る本当の学力を

答えを覚えるだけでなく、自分で読み、考え、試し、説明する力を育て、その後の学びの土台をつくります。

COMMITMENT

少人数だから、曖昧にしないこと

館長が算数を直接指導

算数は全クラスを館長が担当します。授業と教材づくりを分けず、目の前の子どもたちの理解に合わせて改善を続けます。

一人ひとりを見られる定員

小学4年生から6年生まで各学年10名。表情、ノート、考え方、つまずき方まで見ながら授業を進めます。

家庭との対話を続ける

教育相談や日々の連絡を通じて、ご家庭と学習状況を共有します。受験校や教科選択も一方的に決めません。

CLASSROOM

少人数で、顔の見える教室。

翔学館の教室での集合写真翔学館の過去の集合写真翔学館で作品を持つ生徒たち

現行サイトに掲載されていた教室写真です。撮影時期の異なる写真を含みます。

CONSULTATION

まず、お子さまのことを
お聞かせください。

入館を決めていなくても構いません。今のお悩みや学び方について、ゆっくりお話ししましょう。

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